絶対焼くべき!クランキーベイクドチーズタルトを食べてみた

2018年11月20日(火)新発売の「クランキーベイクドチーズタルト」が本日発売されたので早速コンビニに行って購入してきました。

クランキーがチーズと出会って一体どんな味に生まれ変わったのか、そして『焼いてもおいしい』のキャッチコピーは果たして本当なのか。

という訳で「クランキーベイクドチーズタルト」を実際に食べてみた感想をまとめてみたいと思います。

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製品情報

【製品名】
クランキー<ベイクドチーズタルト>

【内容量】
45g

【参考小売価格】
110円前後

【栄養成分】
エネルギー:257kcal
たんぱく質:2.2g
脂質:16.2g
炭水化物:25.6g
食塩相当量:0.2g

【原材料名】
植物油脂、乳糖、砂糖、ココアバター、全粉乳、小麦粉、クッキークランチ(小麦粉、ショートニング、砂糖、その他)、ホエイパウダー、チーズパウダー、でん粉、クリームパウダー、モルトエキス、食塩/乳化剤(大豆由来)、トレハロース、膨脹剤、香料、着色料(クチナシ、カラメル)

【アレルギー表示】
牛乳、小麦、大豆(※卵・ピーナッツを含む製品と共通の設備で製造)

 

箱を開けてみた

まずは箱を開封。

 

そしてアルミを開封。開けた瞬間のニオイは完全にベイクドチーズですね。これはかなり楽しみです!

 

ちなみに断面はこんな感じ。中のつぶつぶがきっとビスケットなんでしょうね。

 

味の感想

うーん。アルミを剥がした時のニオイが良かった分期待し過ぎていたのかもしれないですが、食べた時のチーズタルト感はそこまでないかも…

ホワイトチョコにほんのりチーズが混ざった感じかな。サクサク感もいつものクランキーと同じですね。

残念ながらベイクドチーズタルトの味わいは楽しめませんでした。不味い訳ではないんですけど個人的には普通のクランキーの方が好きかも。

しかし!

パッケージにも書いてある『焼いてもおいしい』。

これの確認がまだなんですよね。焼いたらどう化けるんだろう…

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焼いてみた

早速アルミホイルの上に載せて、トースターの中にイン。2分ほど待って取り出してみたら…

 

おぉ!この見た目はかなり期待出来る!

 

という訳で実食。

 

…完全に焼く前とは別物でした。さっきより全然美味しい。

食感はかなりサクサクでまさにビスケット。中はホワイトチョコがほどよく抜けてコク深いチーズの味わいが増したように感じます。

焼く前のやつは何だったんだろう…

個人的には『焼いてもおいしい』ではなく『焼いたらおいしい』と思いました。

 

まとめ

今回は「クランキーベイクドチーズタルト」を食べてみた感想をまとめました。

正直焼いてトースターから出した時の感動はちょっとヤバかったです。最初が残念だった分余計に。

もし購入する機会があったらぜひ焼いて食べてみてくださいね。

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